@Begin’s blog 〜Business Learning~

知らなきゃ損するビジネスの知識

【Learning32】案外難しくない?!先物取引をわかり易く解説

投資でデリバティブと聞いてどんな印象でしょうか?

難しそう・・・

なんか怖い?

そんな感じでしょうか?

私はそうでした。

しかし、取引の内容はすごく簡単です。

今回は一見難しそうな『デリバティブ』についてわかり易くご紹介します。

こんな方にオススメ

✔投資に興味がある方︎

✔デリバティブを知りたい方︎

 

そもそもデリバティブとは何なのか?

 

デリバティブとは・・・

「金融派生商品」と呼ばれ、株式・債権・為替などの原資産から派生して生まれた金融商品を指します。

デリバティブの種類は3つ。

  1. 先物取引
  2. オプション
  3. スワップ

順番にご紹介します。

先物取引

先物取引とは・・・

ある商品において、将来の一定期間後にいくらで取引するかを現時点で「約束」するモノを指す。

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元々は天候などにより、豊作・不作が左右される農産物の取引から始まったと言われています。

生産者側は実際は高く売れるかもしれないが安く売ったかもというリスクが伴うのに対し、購入側は安く買えたのに高く買ったかもというリスクが伴う。

売買の「約束」なので期日が来れば必ず売買しなければなりません。

リスクがないのは、これらの商品を取り扱う証券会社やファンドだけという事になります。

オプション

オプションとは・・・

ある商品において、将来の一定期間後に、ある値段で取引できる「権利」を売買することを指す。

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売買するのはあくまでも「権利」なので放棄する事も可能であるが、オプション料は戻ってこない。

しかし、オプション料以上に損をする事はありません。

不動産契約時の「手付金」のようなイメージでしょうか。

リスクが軽減されるので投資としてはオススメです。

スワップ

スワップとは・・・

「交換する」という意味で、性質の異なる支払義務を交換する取引を指す。

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それぞれの思惑が一致した場合の借金トレードといったイメージでしょうか・・・

まあスワップは知識の一環として理解する程度の良いと思います。

まとめ

デリバティブと聞いて一見難しそうに思えますが、実際はそこまで難しい事はなかったと思います。

それぞれの内容を理解した上で自分で投資先を判断する事が重要かと思います。

最後まで見て頂きありがとうございました。次回は「マーケティング」についてご紹介します。

 

下記は私のプロフィールリンク集です。よろしければご覧ください。

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【Learning31】株式投資の勝率をグンと上げる購入法とは?!

株の買い方教えます。

Learning30・Learning29でチャートの見方、指標の見方をご紹介しました。

それぞれ読めるようになりましたか?

今回は株式投資の章の最後として『株の買い方』についてご紹介します。

どうせ、ドルコスト平均法でしょ?

違います!現役プロ投資家がオススメする方法です。

こんな方にオススメ

✔︎株式で損したくない方

✔︎最良の買い方を知りたい方

✔︎株で儲けたい方

リスクを減らす買い方

当然の事ですが、株は購入時より高い株価で売ると儲かり、購入時より安い株価で売ると損をします。

このように株はリスクを伴います。

投資はリスク分散が必須。

株は上がるか下がるかの大原則がありますが、そのタイミングは誰にもわかりません。

そこで定量購入法・定額購入法(ドルコスト平均法)という買い方が巷では紹介されています。

定量購入法

定量購入法とは、株価は無視して毎月100株づつ購入するという方法です。 

定額購入法(ドルコスト平均法)

定額購入法とは、株価は無視して毎月100万円づつ購入するという方法です。

巷で後者の定額購入方を推奨されている理由は下記の図でご説明します。

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株は購入単価が低いほど儲けが高くなります。これが定額購入法を有利だと言われている理由です。

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要するに定額購入法は利益分岐点を下げることにより利益を得易くしています。

 

しかしです・・・

 

ドルコスト平均法では、低い時に買う・高い時に売るという原則を無視しています。

オススメする買い方

ではどんな買い方がオススメなのか・・・

バリュー平均法

1番目は『バリュー平均法』

一言でいうと、資産価格をベースに取引していくことです。

下記の図をご覧ください。

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このように資産価格ベースで取引をした方が株式投資での勝率は上がります。

株式分割

次は購入方法というよりは、購入のタイミングの話。『株式分割』です。

株式分割とは

1株の保有価値を変えず、株を分割して多くの人に買ってもらう行為です。

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この時は株価が上がりやすい傾向あり。

ちなみに株式分割の情報はググればすぐ出てきます。

IPO(株式上場)

最後に株式上場(IPO)するタイミングです。

IPO後の株価は上がりやすい傾向があります。

なぜなら、公募価格が割安に設定されている事が多いからです。これにより購入する投資家が増えるということになります。

また、投資家はIPO株は上がるという認識を持っています。つまり、購入するが増えると言うことです。

*IPOの購入権は抽選です。

まとめ

株式はリターンを得やすい反面、リスクを伴います。

そのリスクを分散させる為にも『バリュー平均法』はとても有効です。

どうせなら、株で儲けて豊かな人生を築きましょう。

 

次回は『先物取引』についてご紹介します。 最後まで見て頂きありがとうございました。

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【Learning30】株式投資の勝率を高めるチャートの見方

株価チャートわかりますか?

株をした事のない方、または株をしているけど何となく株を購入している方にはとって、チャートは難しいイメージですよね?

しかし、実は意外と簡単です。

今回は株投資で成功させる為には欠かせない「チャートの見方」についてご紹介します。

こんな方にオススメ

✔︎株投資に興味がある方

✔︎チャートの見方を知らない方

✔︎資産を増やしたい方

株価チャートの基本

株価チャートは一見難しそうに見えますが、覚えることは3つだけです。

  • ローソク
  • 出来高
  • 移動平均線

では順番にご紹介します。

ローソク

まずは「ローソク」です。

ローソクは投資家のその時の動きや勢いがわかります。

下記の図をご覧ください。

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すごく簡単です。 

出来高

次に「出来高」です。 

出来高は投資家の注目度を指します。 

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取引が多い=注目度が高いということになります。

移動平均線

3つ目は「移動平均線」です。

移動平均線は儲かった人がどれくらいいるかがわかります。

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POINT

移動平均線とローソクが離れている場合は狙い目です。

なぜなら、平均線とローソクはいつかクロスするからです。

株の買い時は?!

株価チャートの見方はご理解頂けましたでしょうか?

それを踏まえて株の買い時のご紹介です。

ローソク

ローソクの胴体(長さ)は投資家の勢いを表しています。

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つまり、 胴体の長さが長いほど上昇または下落の傾向が続く傾向があります。

またコマのように胴体が短く、ヒゲも短いローソクが出る時があります。

これはトレンド転換のサインだとお覚えておきましょう。

平均線移動線

下記の図のようにローソク及び平均線が並んでいる場合は上昇する傾向にあるので保有すべきサインです。

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逆方向も然り。

 

また、下記の場合も売り買いのサインです。ゴールデンクロス、デッドクロスと呼びます。

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覚えておきましょう。

まとめ

今回ご紹介したチャートの見方+前回紹介した指標の見方を組み合わせれば株式投資での勝率は高くなります。 

次回は株の買い方についてご紹介します。 

最後まで見て頂きありがとうございました。

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【Learning28】分散投資で安全だと言われている「投資信託」ですが、実は・・・

投資信託は危険です。

そもそも投資信託って?

安全って聞いた事あるけど・・・

投資商材と言えば必ず出てくる「投資信託」ですが、実は日本での運用は危険です。

よく分散投資なので安全で儲かる投資だと言われますが、本当にそうなのでしょうか?

今回は『投資信託』についての基本と運用上の注意点についてご紹介します。

こんな方にオススメ

✔︎投資に興味がある方

✔︎投資信託を知りたい方

✔︎投資で損をしたくない方

投資信託とは

投資信託(別名:ファンド)とは、簡単に言えば「投資家から集めたお金を、運用のプロが様々な投資商材を駆使して投資・運用」する事です。

メリットは・・・

・1,000円から始められる

・分散投資でリスクが低い

・投資のプロが運用する

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投資信託の仕組み

次に投資信託の仕組みです。

投資信託は「投資信託運用会社」で作られ、証券会社・銀行・郵便局などの「販売会社」を通じて販売されます。

販売により集めたお金は一纏めにし、「信託銀行」に保管されます。

そして運用会社は集めたお金をどのように投資するのかを考え、信託銀行に投資の実行を指示します。

運用会社の指示の下、信託銀行が株や債権の売買を行います。

デメリットは・・・

・元本保証なし

・手数料が高い

・短期保有には向かない

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次に投資信託の運用の種類についてです。

パッシブ運用

1つ目は「パッシブ運用」です。

パッシブ運用とは、目標とする指標(ベンチマーク)と同じ動きを目指す運用の事。簡単に言えば、日経平均と同じ動きします。

日経平均通りに運用するので運用の手間は少なく、手数料は安いです。

アクティブ運用

 2つ目は「アクティブ運用」です。

アクティブ運用とは、目標とする指標を上回る事を目指してます。その反面、指標を下回る事もあります。

運用に手間がかかるので手数料は高いです。

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投資信託の利益

得られる利益の種類は大きく2つあります。

  • キャピタルゲイン
  • インカムゲイン
キャピタルゲインとは

株式・債券・為替などの値上がりによる利益の事を言う。

反対に値下がりによる損失をキャピタルロスと言う。

インカムゲインとは

株式の配当金・債券の利子などの利益の事を言う。

単利・複利があります。

 

投資信託についての理解はだいぶ深まりましたでしょうか?

しかしここで大問題があります。

  • 投資信託はプロが運用で安心・・・
  • 分散投資でリスク軽減・・・

それ本当かな??

投資信託は儲からない?

投資信託は儲かりません。

投資信託ってなぜ儲からないの?

投資信託が儲からないのは、日本の投資信託の話・・・理由は「手数料が高い」から。

アメリカとの比較図をご覧ください。

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日本では投資の規模が少ない為、運営会社の手数料も高くなります。

ではどのように投資すれば良いのか?

ヘッジファンドの利用です。

投資信託とヘッジファンドの違い

違いを下記の図にまとめました。

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ヘッジファンドは成功報酬型なのに対し、投資信託は手数料型である事がわかります。

つまり、ヘッジファンド運営会社は結果を出さないと収益を得ることが出来ません。

本気度が違うのは明らかですよね?

まとめ

証券会社・銀行・郵便局の言葉巧みな営業に騙されてはいけません。

日本での投資信託への投資はただ単に「手数料」を払っているだけに過ぎません。

甘い言葉に騙されないよう、自ら知識をつけ自己防衛する事も重要です。

大切なお金・資産を有効活用する為にもしっかりとした知識を身に付け、極力損をしない投資をして行きましょう。

以上、実は安全ではない「投資信託」についてご紹介しました。少しでも皆さんのビジネスの役に立てば幸いです。

 

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【Learning27】実は定期預金よりも安全?!債券投資のお話。

債権投資しませんか?

債権って難しそう・・・

リスク高そう・・・

実はすごく簡単でリスクの低い投資です。

債券を簡単に言うと

『債券を買う=お金を貸す』

という事で今回は『債券投資』についてご紹介します。

こんな方にオススメ

✔︎債券を知らない方

✔︎低リスクで投資をしたい方

✔︎定期預金をしている方

投資の基礎知識

債券の話の前に、投資の基礎知識をご紹介します。

投資により受け取る利益は、年ごとに受け取る「年利」が主流ですが、年利には大きく分けて2種類あります。

  • 単利・・・「元本のみ」に利息
  • 複利・・・「元本と利息」に利息

実際にどれくらいの差が出るでしょうか。

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複利の方が利息が高くなりますね。

次に投資額が2倍になる期間が一瞬でわかる計算式をご紹介します。

72の法則

72÷年利=「投資額が2倍になる期間」

例えば、年利3%だとすると・・・

72÷3=24ヶ月目で2倍になります。

債券とは

冒頭にも紹介したいように「債券を買う=お金を貸す」という事です。

債券の発行者は、国・自治体・企業です。

発行の方法は「お金を◯年間を利率◯%で貸して下さい。」と言った具合で投資家へ出資を募ります。

債券はデフォルト(債務不履行)にならない限りは満期になると元本が戻ってきます。

これを『償還日』と言います。

投資家は償還日までの利子で利益を得ます。

定期預金との違い

満期日で戻ってくるという事は銀行の「定期預金」と似てますが、実際は違います。

債券と定期預金の違いは下記です。

  • 価格変動あり
  • 金利変動なし
  • 元本保証なし

元本保証なしなら「定期預金」の方が安全なの??

一見そう思いがちですが、国債購入と定期預金と比べて見ましょう。

国債は国が発行している債権です。

という事は国が破綻すれば、元本保証はありません

しかし、ここで考えて欲しい事は、もし国が破綻寸前になれば国より先に銀行が潰れませんか?という事です。

であれば利率の高い債券(国債)に投資している方が効率的ではないでしょうか?

参考までに

・国債:0.05%の利率

・預金:0.01%の利率

債券の種類

債券には色んな種類がありますが、大きく3つに分類されます。

  • 国債 (国が発行)
  • 地方債(地方・自治体が発行)
  • 事業債(企業が発行)

利子の受取り方

利子の受取方が2種類です。

  • 利付債
  • 割引債

利付債はシンプルに、償還日までに決められたペースで利子を受け取る事です。

一方、割引債は期間中の利子はなく、償還日に一気に決められた利子を受け取る事です。

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債権価格

債券の価格は2種類あります。

  • 新発債(新品)=発行価格
  • 既発債(中古)=時価価格

新発債は発行元が価格を決めます。

一方、既発債は市場が価格を決めます。 

期間と金利の相関性

実際に債券を選ぶ際は「リスク」と「期間」の観点から判断します。

リスクと利息は比例します。

リスクが高ければ利息は高く、リスクが低ければ利息は低くなります。

期間と利息は比例します。

期間が長ければ利息が高くなり、期間が短ければ利息が低くなります。

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まとめ

 リスクが高そうで難しそうに思える債券ですが、実はシンプルでリスクも低いです。

もし定期預金が安全だからと思い込み、定期預金ばかりに投資していたのであれば、債券投資へシフトはありかもです。

この際、一度投資内容を見直して見ては如何でしょうか。

 

以上、実は難しくない「債券投資」についてご紹介しました。少しでも皆さんのビジネスの役に立てば幸いです。

 

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【Learning26】経済投資をする前に証券会社の事については最低限知っておきましょう。

『証券会社』って何をしているかご存知ですか?

株を扱う会社?

銀行の子会社?笑 

恐らく金融関係のお仕事に携わった経験のある方以外はあまり理解している方は少ないと思います。

という事で、今回は経済投資には欠かせない「証券会社」についてご紹介します。

こんな方にオススメ

✔︎投資に興味がある方

✔︎証券会社をよく知らない方

✔︎投資で損したくない方

証券会社とは

そもそも証券会社とは何でしょう?

証券会社とは・・・

有価証券の売買の取次ぎや引受けなどを行う企業。

有価証券だから、株を扱っている事には違いなさそう・・・

では次に具体的な業務内容を知りましょう。

証券会社の仕事

証券会社の業務は主に4つです。

  1. 委託売買業務
  2. 自己売買業務
  3. 引受業務
  4. 募集・売出業務

では順番に解説します。

委託売買業務(ブローカー)

委託売買業務は、株を書いたい・売りたいという人々の注文を受け、それを「証券取引所」に伝える、いわば仲介役の事です。

この仲介業務で証券会社は手数料を受取ます。これが証券会社大きな収入源です。

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自己売買業務(ディーラー)

自己売買業務は、証券会社自身で株の売買を行う業務です。

日々、多額のお金を動かして収益を稼いでいます。もちろん、株なので急に暴落する事もありますので損失を生む事もあります。

また、金券ショップのように購入した株をお客さんに売却するといった事もディーラー業務の一部です。

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引受業務

引受業務は、国・企業・自治体が発行する債権の販売業務を引き受ける事です。

ここでポイントになる事は、売れ残った場合は証券会社が買い取る事。

それを避ける為、引受業務には工事現場のように元引受→下引受の制度があり、各証券会社の各顧客リストで販売が出来る仕組みになっています。

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募集・売出業務

 募集・売出は引き受け業務と似ていますが、違いは売れ残りは返品出来るという仕組みになっています。

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投資を行う際の注意点

近年はオンライン証券が主流です。

何に違いがあるかわかりますか?

手数料です。

オフラインとオンラインでは手数料が全然違います。

つまり、オフラインの証券マンからの絶対に購入してはいけません。

さらに、証券マンは言葉巧みに売りたい商品を売り付けて来るので、最終的には利益がほとんど出ていないという事態にも陥ります。

注意!!

取引はオンラインが必須です。

まとめ

経済投資を行う上で有価証券の売買は避けて通れません。

まずは証券会社の仕組みを理解し、投資で損をしないように学びましょう。

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絶対に抑えておきたいポイントは有価証券の売買はオンラインでするという事です。

以上、「経済投資を始める際に抑えておきたい証券会社の事」についてご紹介しました。少しでも皆さんのビジネスの役に立てば幸いです。

 

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